これまで開催したイベントでの「りんごクリスマス」をテーマにしたディスプレイをご紹介します。
りんごクリスマス2024
りんごクリスマス2025
りんごクリスマス 2014
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。店の中庭にあるライトアップされた大きな木には本物のりんごを吊るしました。かわいい動物の置き物やクリスマスモチーフの小物とりんごを並べるだけでも、ぐっと雰囲気が出ます。透明な筒状の容器にカラフルな小玉のりんごを入れても映えます。
りんごクリスマス 2015
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。店先の緑(生垣)に数メートルに渡って小さな赤いりんご(アルプス乙女)のオーナメントを取り受け、会場に入る前からクリスマス感を演出。店内にある大型の枝物にもりんごのオーナメントを吊るし、その下には色とりどりのりんごを無造作に配置して飾っています。
りんごクリスマス 2016
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。銀色のケーキスタンドにりんごを乗せてツリー風の飾りつけにしたほか、トナカイの置き物が引くソリには生のりんごを入れ、テーブルセンターには直線的にりんごを配置しています。また、イベントプログラムの上には文鎮風に小さな「アルプス乙女」の実を置いてゲストをお迎えしました。
りんごクリスマス 2017
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。クリスマスツリーには生のりんごのほかに、弘前市出身の著名なスイーツデコレーター「AI OKADA」さんによる青森県をモチーフにした様々なクッキーオーナメントを飾りました。
りんごクリスマス 2018
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。青森県で明治時代から栽培されている品種「紅玉」をメインに使用した飾りつけを行いました。
りんごクリスマス 2019
都内レストランで開催したイベントのディスプレイです。カウンターコーナーには青森県で栽培されている様々な品種のりんごをディスプレイしています。
りんごクリスマス 2022
オンラインセミナーイベントでのディスプレイです。
色とりどりのりんごを吊るしたクリスマスツリーとクリスマスツリーの起源と言われるクリスマスピラミッドの初期のものを再現して飾り、室内の窓から外の雪だるま(りんごを乗せたもの)が見えるディスプレイ配置になっています。